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患者様の声

徳島市のFさま。 追突事故でムチウチ。 整形外科より転院してこられました。

徳島市のFさま。 追突事故でムチウチ。 整形外科より転院してこられました。

追突事故に遭い、ムチウチを負ってしまった徳島市のFさま。

5月4日、交差点で停車中に後続車に追突され、首から背中にかけて痛めてしまいました。

整形外科で診てもらい、「骨に異常無し」で経過観察していたのですが、首の痛みも肩や背中の筋肉の張りも治まってきません。

日によっては頭痛も起こるようになったので、改めて整形外科に受診するも治療らしい治療はしてもらえず・・・

で、このたび転院してこられました。

 

<<所見>>

頚椎の左側の関節を負傷ているようで、痛みが強くて左に顔を向ける事が困難です。

当然、強い圧痛も確認できました。

肩から背中の筋肉は、追突時のショックで筋膜を痛めたのでしょう、広範囲にわたって圧痛が確認できました。

部分的には筋膜と筋肉の癒着も起こりかけているようで、シコリ状の硬さも確認できました。

 

<<治療>>

施術は【気導術】で、負傷部に集中的に気を導き入れ、気の作用で負傷部の治癒を図ります。

電界療法【ヘルストロン】で全身の細胞に通電を行い、電気の作用で自然治癒力の活性化を図ります。

【高気圧酸素カプセル】で全身の細胞を酸素で満たし、酸素の作用で自然治癒力の活性化を図ります。

 

<<見込み>>

負傷部の回復に約1ヶ月半。

リハビリ期間に約一ケ月。

約2ヶ月半での治癒を目指す事になりました。

 

 

 

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